宮本輝さんの最新刊である『三千枚の金貨』。
ようやく最後のページに到着。
感想は今は心のなかにある。
こんなに夜更かしして小説を読んだのは何年ぶりだろうか。
開けば5分で夢のなかが最近の私だったのにね♪
今日、閉店間際のデパートに自転車で向かったついでにある文庫本を購入した。
以前、図書館で借りて読んだ女性作家の本。すごく読みたくなって買ったのに、、、。
それを積ん読してでももう一度輝さんのこの本を読みたい。
あ!明日は仕事がハードなんだった。
まずは速攻で熟睡しよーっと♪
三千枚の金貨 上光文社
宮本 輝
ユーザレビュー:

小説の醍醐味 「三千 ...

待望の新作前作「骸骨 ...

Amazonアソシエイト by


この記事へのコメント
宮本輝さんの、小説は、おもしろいですね。読んでよかったって、思える内容ばかりです。
時間がたつのも忘れて、読んでしまう気持ち、わかるよ。だけど、早く寝ないと、ご主人が、寝不足になるよ(笑)
宮本輝さんは、伊丹に住んではるよ。裏には、田辺聖子さん宅。昔、伊丹に住んでたことがあるから、、、
ホープが好きな作品は、『焚火の終わり』『川三部作』『花の降る午後』『人間の幸福』など、まだ他にもあるけ
で、思い出せない(笑)
文庫本になってから読もうかなんんて、いつも思ってるホープは、ちょっとせこいですね。単行本は値段高いから(笑)
最低年2回は東京に行かれますよね。芥川賞の選考があるから、、、
お会いしたいなぁ、、、すごいオーラと思うよ。
今回、読了したときの良き意味での思いをここに
とどめておきたかったというのが正直なところです。
機会がありましたら御手にとってくださいね♪
お好きな作品、私とは異なりますが~。
でも、おんなじでなくてもいいですもんね。
人それぞれの好みや、思いがありますもの(^^)
芥川賞の選考会。
ホープさんは作家さん!?
伊丹にお住まいだったのですね。
私も思い出多き街です。
帰省するたびに街並みがどんどん変化して
いくのでびっくりしています。
先輩や友人も住んでいて、父いわく私の母方の親戚が
輝さんの御宅のすぐそばに住んで
いらっしゃるそうです。
その方には御目にかかったことがないんですが(^^)
伊丹は、芸術家が多い街です。
僕の知り合いの女性で、画家の娘さんがいましたけど、実家が伊丹に住んではって、『伊丹は芸術家が多い街やねん』て、言ってました。たしかにそやなぁっと思います。
『ホープさんは作家さん!?』とのことですが、、、(笑)
どっちにせよ、もし、作家になったら、ユキコさんに、一番に、いや、二番目に報告しますよ。一番は、身内やから、、、(笑)
ホープさんと御家族がバンザイされる時を