ありのままの画家

宮本輝氏の小説が連載されている月刊誌「エクラ」。

3月号『水のかたち』に『熊谷守一』という名前をみつけた。

そうなのだ。

まさにここ数年気にかかっていた画家さんのひとりなのだ。

なのに、私はひとつも作品に触れようとしていなかったことを思い出す。

『ひとりたのしむ』という著書を開くと

わたしは生きていることが好きだから他の生きものもみんな好きです。

やはり今、出会うことがベストだったのだと気づく

ひとりたのしむ―熊谷守一画文集

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